創業者である大野上喜雄氏は埼玉大学教育学部を卒業後に西濃地区の公立学校教諭を経て、大垣市内と揖斐郡の学校長となった。教育者として自らの理想教育を掲げて令和2年より本塾を創設して初代塾長となった。
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・大垣市生まれ
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・大垣北高等学校卒業
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・埼玉大学教育学部卒業
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・西濃地区の学校の教諭
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・大垣市内の学校の教頭
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・揖斐郡と大垣市内の学校の校長
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・令和2年度より学習塾の塾長
「わかった」「できた」という感動が「やる気」を育てます。 子どもが「やる気」になれば「自ら学び、自ら考える子」になります。38年間の教員経験を生かして、子どもの主体的な学びを大切にしながら、ひとりひとりの子どもの学力と個性に合わせてきめ細かい指導をし、確実に学力を身に付けます。
初代塾長 大野上 喜雄
勉強につまづいているけれども、どこが分からないかわからず、どうしてよいのか分からない。分からないからますます勉強が嫌いになってしまっている。
しかし勉強は、ちょっとしたきっかけで分かったりすることもあります。
どこでつまづいているのか、何が必要なのかを適切に見つける手助けができたらという思いを持って、これまで指導に取り組んでまいりました。
一人ひとりが、どこで分からなくなっているのかを一緒に見つけ、そこへ立ち返って復習が始めることが大切です。
あっ、わかる、何だ簡単じゃないか、と思えると勉強も楽しくなっていき、やる気につながっていきます。
お子さん一人ひとりの理解度や個性に合わせてきめ細かい指導をしてゆくなかで、ゆっくりでも確実に一緒に進んで行きたいと思っております。
2代目塾長 鐘ヶ江 健司